ソフトウェアシンセサイザー SynthEdit

SythEdit(日本語版) っていう、ソフトウェアシンセサイザーがあるんですが

SynthEdit 他講座を見ながら、ちょっといじってみた。

音遊び半分、ネタ探し半分。

うひょーたのしー

ってのは置いといて

モジュール指向でストリーム指向なアレをコレって、考えると中々楽しいんだけど 何をやったらどう変わるのか分からないからなぁ 論理ゲートとかあるし、波形見れば変わってるのは分かるんだけど 結果である所の音を思い通りにいじれないから難しいなー

PureDataっていう、良く分かんない音声処理言語(?)があるらしいので それもちょっと調べてみよう

この方向性、ネタにはならないとは思ってるんだけど、気になるから一応


いじってる途中で何かを思いついたんだけど、それを言語化できる前に消えちゃった。 思考は言語なんだけど、思いつきは非言語なんだよね 言語化できれば、思考に乗るし、記憶も出来るんだけど それができなきゃ、そのまま忘れちまう

しかし、思いつきの場合はそういうモノの方が良かったりするからなー なんつーの、インタプリンタ言語のプログラムより、OSネイティブの方がイケテルみたいな

もっとイケテルのは言語/非言語以前に意識下に無いヤツ 勘とか予感とか違和感とか、しかしこいつらはコントロール出来んからな

たまたま、意識下の処理と意識上の処理がマッチすると、普段の(意識による)処理なんか比べ物にならん性能が出る パズル解いてる時は、割と起きやすい(仕事の時は起きない) 考えてるのと全く違う方向性から、答えがペコって出てくるような

多分、仕事はしたくねぇけどパズルは好きだからだろう、とか言うと怒られるので言わない。 ある程度でいいから意識下の処理方向もコントロールできりゃ、多分256倍くらいの性能出るんだけど

子供の時の方が処理能力高いのは、お脳がシンプルだったからなのかねぇ 年は取りたくねぇもんだ